作品アイディアが全く思い浮かばない。
という訳で本を読みまくることにする。読書リスト。
・知性はどこにうまれるか/佐々木正人
・悪魔の発明と大衆操作/原克
・芸術の設計/岡崎乾二郎
・コンテンツの思想/東浩紀
とりあえず家にあった物から。今週中くらいにはよみたい。
2007年5月24日木曜日
グラモフォン/魂の自然科学、ギュイヨー「記憶とフォノグラフ」
2007年5月22日火曜日
グラモフォン/発明の歴史
「グラモフォンフィルムタイプライター」フリードリヒ・キットラー。
発明の歴史 p60 ~p71

前からなのだけれど、私は本をサラぁーっとよんでしまい、ほとんど頭に残らないことが多い・・・
最近特にそうなので、まとめてみることに。
まーこれが意外とはまる。そして10p読み自己満足。
汚いし解りにくいけれど、きっと後々役に立つかな。
ただこのペースでやっていたらいかんぬ。
本文について。
ずっと議論は一貫していて、サンボリックなものとリアルなものの対比、そして発明の歴史をそのような視点から辿っている。個人的には19世紀後半〜の作曲家が、エンジニアと連携しだしたっていうのが興味深い。今だったら逆よね。
この辺、キットラーだなー、って感じ。あと最初の、エディソンの発明は必然だった、っていう論理、さすがだなー。
発明の歴史 p60 ~p71

前からなのだけれど、私は本をサラぁーっとよんでしまい、ほとんど頭に残らないことが多い・・・
最近特にそうなので、まとめてみることに。
まーこれが意外とはまる。そして10p読み自己満足。
汚いし解りにくいけれど、きっと後々役に立つかな。
ただこのペースでやっていたらいかんぬ。
本文について。
ずっと議論は一貫していて、サンボリックなものとリアルなものの対比、そして発明の歴史をそのような視点から辿っている。個人的には19世紀後半〜の作曲家が、エンジニアと連携しだしたっていうのが興味深い。今だったら逆よね。
この辺、キットラーだなー、って感じ。あと最初の、エディソンの発明は必然だった、っていう論理、さすがだなー。
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